ショックコードとは?
ショックコードとは、伸び縮みするゴムロープです。
複数の細いゴム糸を束ねて、その周りを糸などで巻いた構造になっています。
中は1本のゴムではなく、細い丸ゴムが何本も入っていますので、しなやかな伸縮性があります。
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ショックコードは、確実な収納や固定の場合ではなく、一時的で簡易的な固定のためのものです。
天候がよくなったり、暑くなった場合、すぐに、濡れた雨具やスパッツなどを、ショックコードが装備されたリュックサックに、一時的に挟んで、固定したりする時に使います。
ショックコードは、さまざまな製品に固定するためや、挟むために、必要とされるところには、最初からついていることがほとんどですが、自分で、製品の任意の場所に固定するためや挟むために、取りつける場合もあります。
先ほどの例に挙げたように、よく、リュックサックの外側にショックコードが付けられていますが、付いていない場合でも、計画した場所にナイロンテープを折り曲げたものを縫い付け、プラスチック製コードロックを使用して、ショックコードを装備することができます。
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